Apgujeong YK PLASTIC SURGERY

3D顔面再建

※回復期間、入院および来院スケジュールは個人差があり得ます。
  • 手術時間
    1時間
  • 麻酔方法
    睡眠or全身麻酔
  • モデル製作期間
    7~8日
  • 回復期間
    約2週
  • 입원여부
    1일
  • 내원치료
    2회

オーダーメイド 3Dプロテーゼ 顔面再建とは?

すでに過度に切られてなくなった骨の形に合った保形物を作ることは最も難しいですが、狎鴎亭YKでは、先ず3D CTをとり、そのデータを利用して3Dプリンタで損傷した下顎骨を再現し、これを土台に作られたモデルを基にしてPVAという材料を利用し、オーダーメード型保形物を作ることになります。そのオーダーメード型保形物を利用した顔面再建手術をすることになるのです。これに関する論文も、キム・ヨンギュ院長が学会に発表したことがあります。

3D顔面再建が必要な理由?

四角顎手術を過度にし、手術前より顎のラインが垂れた感じで美しくない場合があり、これが問題になりました。この問題を解決するためにいくつ方法がありますが、最初には、垂れた皮膚を切り出す顔面リフティング術をするものであり、2番目には過度に切り出した骨を再建するものです。

ほとんどの2-30代で顔骨手術を受けた患者様に、早期に顔面リフティング術をするよりは、骨を再建することが理想的です。 (ひどい場合、顔面リフティング術が必要になります。) ただ、骨を再建するために肋骨や頭蓋骨を取り除くことは、患者様に負担になる事なので、これに代わる方法で浮上したのが、狎鴎亭YK整形外科の3Dプリンティングを利用した顔面再建です。

3D顔面再建の特長点

01

人体に安全で形の維持に強い保形物材料

05

それぞれ他の顔骨に合ったオーダーメード型保形物の製作

02

自由に形成が容易で他の部位も整形可能

04

既存再建手術より安心な手術

03

顎の骨の復元はいうまでもなく、より良い顎の形に変化

オーダーメイド 3Dプロテーゼ 顔面再建方法

STEP 01

3D-CT上の手術前に患者様の顎の骨です。 再建しなければならない顎の骨の形をCTで確認します。

STEP 02

CT資料に基づいて3Dプリントを利用し、
患者様の顎の骨のような模型を作ります。

STEP 03

切られてしまって再建しなければならない顎の骨保形物を作った後、実際の顎の骨に挿入して再建手術を施行します。