Apgujeong YK PLASTIC SURGERY

乳房拡大

※回復期間、入院及び来院スケジュールは個人差があり得ます。
  • 手術時間
    90分
  • 麻酔方法
    全身麻酔
  • 入院の有無
    不要
  • 糸屑除去
    約 10日
  • 来院治療
    2回
  • 回復期間
    約2週

キム・ヨンギュ院長 乳房の 整形関連 海外活動

Professor Hamdi

豊乳房縮 vertical scar mammaplasty 著者

Professor Philip Blondeel

University of gent課長であり、世界的な乳房再建の権威者

Professor Niranjian

王立st.Andrew’s center for surgeryの世界的な微細血管手術
の整形外科の権威者(乳房再建、乳房整形)

Professor Ramakrishnan

王立st.Andrew’s center for surgeryの課長であり、ヨーロッパ
整形外科公式ジャーナルであるJPRASの編集者(乳房再建、乳房整形)

乳房拡大手術とは?

乳房拡大手術は乳房の大きさと形を変える手術であり、乳房の発育が不十分であった場合、出産後、乳房の後退で弛んだり、小さくなる乳房を美しくさせる手術です。

保形物の種類と切開位置が最も重要な要素であるため、満足な結果を得るためには熟練した専門医と十分な相談が進められなければなりません。

乳房拡大手術が必要な場合

01

乳房が小さい場合

02

左右アンバランスの乳房でお悩みの場合

03

体重の減少や出産で乳房が小さくなった場合

04

小さくはないがもっと大きいボリューム感を希望する場合

狎鴎亭YKが考える美しい乳房の基準

安全で早い回復がYKの長所! どの角度でも美しい立体的なライン

01

乳房の大きさは大き過ぎず、
小さくもなく適当に豊満なの
が良いです。

05

乳頭と乳輪、乳房の直径割
合が調和するように位置しな
ければなりません。

02

乳房の大きさとともに乳
輪と乳頭の割合も一定でな
ければなりません。

04

両側の鎖骨の中心と各乳頭
をつないだ線がきれいな三
角形を成さなければなり
ません。

03

横になった時や動く時、
自然に波打って広がらなけ
ればなりません。

保形物の種類

狎鴎亭yk整形外科は、過去に使用した生理食塩水保形物の短所を補完したコヒシブゲル保形物を使っており、生理食塩水保形物は体の中で破裂した場合、内容物が人体に吸収されて形の変形をもたらしましたが、コヒシブゲルは体内で破損するか、破裂しても半固体状態の諸膜で成り立っており、身体の中に広がらず、安全です。コヒシブゲルは現在もっとも広く使われている保形物であり、米国FDAの承認をはじめとして韓国内食品医薬品安全処でも承認を受け、安定性を立証されております。 手術後、感触が実際の乳房と似ており、形も自然で多くの方々が満足する保形物です。

スムーズタイプVS テクスチャードタイプVS 水滴タイプ
特徴 身体の動きにより保形物の動きも自然

数ヶ月間持続的なマッサージが必要
保形物の表面と組織が結合して球型拘縮の可能性が少ない

手術後マッサージ管理が不要

身体が動いても補型物の移動が少なくて不自然なこともある
乳房本来の形と最も似ていて自然な乳房の形の実現

補型物表面と組織が結びついて球型拘縮の可能性が少ない

手術後マッサージ管理が不要

狎鴎亭YK美容整形外科は、承認された製品のプロテーゼのみ使用します!

狎鴎亭YK整形外科では、乳房のボリューム、形、触感などを完成する重要な部分であるため、保形物の長所・短所をよく知り、自身に最も合った保形物を選択することができるよう、ユーロシリコン、アラガン、モティバ、メンター、ネトレルなど安定性が立証された保形物メーカーのさまざまな規格の保形物を揃えております。

手術 切開部位

CASE 01

脇の切開(内視鏡利用)

脇の皺に約4cm程度を切開して大乳房筋の
下に挿入する方法

· 内視鏡を通じて十分な視野確保が可能

· 血管や神経、筋肉などを確認して手術できて安全

· 正確な位置選定で痛みや拘縮などの副作用を防止

· 傷跡が簡単に目立たない

· 乳頭に損傷がなくて授乳に支障なし

· 手術直後、腕の動きが多少不便なこともある

CASE 02

乳輪 切開

皮膚の色が濃厚な乳頭の周囲の乳輪を切開し
て保形物を挿入する方法

· 痛みが少なくて短い手術時間

· 手術直後、腕の動きが自由

· 神経と血管の損傷が脇の切開法と大きな差がない

· 乳房の各部位に接近が容易で精巧な手術が可能

· アンバランスの乳房、垂れ乳房、再手術が容易

· 乳頭の感覚を損傷させる可能性がある

CASE 03

乳房の下ライン切開

乳房と上腹部の間の境界部位の皺に約3~4cm程
度を切開して挿入する方法

· 手術時、乳房の下ラインの位置を正確に合わせられる

· 乳房の位置を正確に捉えて乳房の形が美しい

· 視野確保が最も良く、手術時間が短くなる

· 早い手術で回復が早い方

· 拘縮のような問題発生時、再手術に特に良い

· 横になったとき、下ライン切開の傷跡が目立つ
    可能性がある

保形物の挿入位置

CASE 01

乳腺組織の下に挿入

保形物を乳房の中 乳腺組織の下に挿入する方法

· 筋肉の収縮による変形が少ない方で、垂れた乳房や乳房の組織が豊富な場合に適合します。ただ、保形物を乳腺組織の下に入れるので、乳腺組織が充分でない場合、球型拘縮発生の可能性が高く、専門医の正確な診断が必要です。

CASE 02

筋膜の下の二重平面

保形物の上側は筋膜の下、保形物の下の方は、乳腺組織の下に挿入する方法

· 乳腺の下に入れる手術の長所と、筋肉の下に入れる手術の長所が混ざり合って、最も自然で苦痛の少ない手術方法です。筋肉を切開せずに‘筋膜’のみ切除するので、筋肉の固有機能を保存して乳房の拡大手術後、痛みの相当部分である筋肉痛が少ないです。 上乳房の貧弱さも共に補完できます。

CASE 03

筋肉の下の二重平面

保形物の上側は筋肉の下、保形物下の方は乳腺組織の下に挿入する方法

乳腺組織と皮下組織がとても不足し、上乳房を作る組織が不足している患者様に適用する方法で、保形物が大きいほど上凸現象が起きやすいので、乳頭を中心に対称的なポケットを作り、手術後、美しい乳房形が出てくるようにします。

YKの乳房拡大手術の特長点

01

乳房組織以外の他の部分(脇、乳房の下皺部位、へそと腹部など)の組織の損傷がありません。
したがって回復が早くて出血が少ないです。

02

正確なサイズと位置にポケットを作ることができ、手術後、形が自然です。 -マッサージ不要

03

他の切開法に比べて手術の視野がはっきりと確保されます。したがって確実な止血を
通じて、出血を減らすことができ、手術後発生し得る拘縮の可能性が非常に少ないです。

04

乳輪の切開位置と剥離層の差別化を乳頭-乳輪の感覚を担当する神経を保存することにより、
手術後発生し得る乳頭-乳輪感覚の異常を予防できます。

05

全位置(筋肉の下、筋膜の下、有線組織の下など)に保形物を入れることができます。
したがって上凸防止及び保形物の動きを減らせ、両側乳房のアンバランスを最小化す
るために'筋膜下の二重平面'を使い、美しくてバランスのとれた乳房を作ることができます。